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収録環境

実況の収録方法について簡単にまとめてみました。

興味のある方はどうぞ。

主に使用ソフト、参考wikiの紹介です。
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  • 実況の収録方法は基本的にネットで調べたものをそのまま使っているので、今回は主に使用しているソフトや機材を紹介しておきます。
    参考程度にどうぞ。

    ①収録ソフト:mAgicTV
    僕が持っているのは6,7年前のなのでかなり古いですが、録画する分には問題ないです。
    録画の設定として「画質、画像サイズを設定できる最大」にしておくと良いと思います。

    ②キャプチャーボード
    これも6,7年前に買ったやつです。
    動くなら多分どれでもいんじゃないでしょうか?
    ポイントとしては「PS2とキャプチャーボードをS端子もしくはD端子で繋ぐ」ことですかね。
    僕はS端子なのですが、コンポジットは止めておいたほうがよいと思います。
    圧倒的に画質が違うので。

    ③とりあえずのエンコード
    僕の持っているmAgicTVではmpeg形式でしか出力できず、Windows Movie Makerで編集できないので、いったん編集前にavi形式にエンコードします。
    使用ソフトはフリーの「BatchDOO!」を使っています。
    設定はこんな感じ。
    これが正しいかは全くわかりませんが、とりあえず問題なく動いてます。
    batchdoo
    (クリックで拡大)

    ④動画編集
    使用ソフトは先ほども書いたムービーメーカーです。
    詳しくはここのwikiを見てください。
    VIPで初心者がゲーム実況するには@ Wiki
    ポイントはプロファイルを作ること。
    このあともう一度エンコードするので、プロファイルの動画のビットレートは大きめにしておくと良いです。
    僕の場合は1Mに設定してあります。

    ⑤アップロードのためのエンコード
    うpするためにmp4形式へとエンコードします。
    使用ソフトはフリーの「Aviutl」です。
    詳しくは再びこちらをば。
    VIPで初心者がゲーム実況するには@ Wiki
    ここ読んでそのとおりに設定すればおkです。
    僕の場合は映像のビットレートを300Kで統一しています。
    プレミアムならこれで40分以内まで大丈夫のはずです。
    あんまりビットレートを上げすぎると動画が重くなるので、そこら辺は適当に。


    以上!

    これで僕ぐらいの画質にはなるはずです。
    何か質問・もっと詳しく聞きたいことなどがあればコメント、メール、twitterなどでどうぞ。
    答えられる範囲でなら答えます。

    では!



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